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成田 友行さんの日記

2020年
10月24日
21:56

10月24日の賄い料理

 
今日の賄い料理は、

「茄子の炒め物」
「コロッケ」
「サラダ」

です。

今日も寒い日になりました。

今まで、怒りの感情が高ぶってしまい後々失敗したと思うことがあるのですが、家族からも注意されて自分でも気を付けないといけないと思っていたのですが、ふと今日車に乗りながら理由を考えたところ、気が付きました。

感情が高ぶりやすくなる時は、大抵高校時代のことを前の日に思い出してしまったという事がよくあったのですが、加藤諦三さんの本を読み高校時代の気持ち冷静に整頓する事が今はできるのに何故気持ちが揺れるのだろうと思ったところ、本当は悲しみを感じていたのに、その気持ちを隠そうとするために怒りを表現していたということがわかりました。

とにかく高校時代は、悲しくなったのをよく覚えています。
今までは、怒りにこじつける為に、学校の同級生のせいにしたりして解釈していたような気がします。
子供のころは、僕は泣き虫だったのですが、今思い返すと、悲しい気持ちに敏感に反応してしまうからだと思います。
子供のころは、悲しい気持ちを感じたらそのまま表現すれば良かったのですが、人と接していて、相手が悲しい気持ちを抱いていたりすると、僕もその影響を受けて、悲しい気持ちになり同調してしまうからか、相手に気色悪がられる事があったのと、男の子は泣くものじゃないと教えられた影響から、悲しさを抑圧するようになっていったのだと思います。

悲しさを感じるのは、人と接したときや、その土地柄もあります(僕は敏感に感じてしまうのだと思います)。
土地柄で一番影響を受けたのは、やっぱり高校だと思います。
高校時代は、とにかく悲しくなりました、今までは人間関係だと思っていたのですが、土地柄の影響だと今は思います。

というわけで、これからは怒りでごまかしたりせず、悲しさを感じたら素直に感じようと思います(変な人と思われるかもしれませんがw)。

何を訳の分からない事を書いていると思われるかもしれませんが、悲しさに気が付いたところとても気持ちがさっぱりしました。
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