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成田 友行さんの日記

2019年
12月30日
16:22

12月30日の賄い料理

 
今日の賄い料理は、

「豚の生姜焼き」
「ヨーグルト」
「チャーハン」

です。

今年の一番良かった買い物といえば、やっぱり加藤諦三さんの本(kindle)だと思います。

人との付き合い方にはっきりと線を引くことが出来るようになったので、昔は、自分が興味があまり無くても相手に合わせて反応する事もあったのですが、自分と同じくらいの年齢か年上の方でも、特に親しいわけでもないのに、やけに親し気な距離感のわからない、子供のままの大人の様な方と接してしまった時などとても疲れる思いをしていたのですが、加藤諦三さんの本を読んでいるうちに、無理して合わせなくても良いと思うようになり、そのおかげで人付き合いで疲れるという事があまり無くなってきました。
今は、自分との距離感がおかしい人が何かアクションをしてきたら、心の中で「貴方は環境の犠牲者です。あなたの人生は終わりです。残念です。」と唱えることにしています。
そう唱えると、気持ちがスーっと冷めて、自分はその人に対して何もする義理は無いし、そのようになった人生をその人が自分で歩んできたのだなと思えるからです。実際そうだと思います。
とはいえ、子供や若い人が、距離感がおかしくても、それは若いからだと思うので、あくまでも自分と同じ年位かそれ以上の年の方に対してです。

ちなみに、間違っても言葉には出しません、言葉に出してしまうと、距離感のおかしい人は、突然自分はお前よりこれだけ優れているのだとムキになって手が更に付けられなくなる可能性が高いからです。
実際に面識があるのは、かなり昔や、全く無いに等しいのにです。

というわけで、今年買った物で一番良かったのは、加藤諦三さんの本でした。

来年もまた本を買っていきたいと思います。

家の母の話を聞いていると、世の中には母がお客さんで行っているにも関わらず、自分の話をどんどんしてきて、しまいには自分の求めている答えを暗に要求してくる様な商売をしている人がいるようです。
最近母がその話よく話してくるので、その商売している人のことが、あきれているのですが、お客さんに自分から話題を振っていて、自分の答えを暗に要求してくるというのを思うと、お客さんを奴隷と勘違いしているようにしか思えません。
その人は、自分に何か人に言えないような問題か悩みがあるのだと思いますが、これもまたお客さんに話す事ではないと思うので、距離感がわからない、子供のまま大人になった方なのだろうと思います。
母よりご高齢の方のようですが、母の話を聞いていて本当にあきれてしまいました。自分だったら、間違いなく絶対そこには行かないだろうと思うこの頃です。
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