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成田 友行さんの日記

2019年
12月15日
17:31

12月15日の賄い料理

 
今日の賄い料理は、

「コロッケ」
「焼きそば」

です。

ネットフリックスをプレミアムプランにしたのですが、4KやHDRが表示されないので、色々調べたところ、PCに使っているグラフィックボードはVEGA64というのを使っているのですが、VEGA64はNetflixの4KやHDRに対応していないことがわかりました。
という訳でまたスタンダードプランに戻すことにしました。

今年は加藤諦三さんの本を読んだおかげで色々と気持ちに整理を付けることが出来ました。

そのうちの一つに自分の中で大きな事に気が付くことが出来ました。
前にも書いたのですが、今の年になっても、昔の中学時代や高校時代の事を思うと、腹が立って来ていたのに色々と理由を付けて納得しようとしていたのですが、加藤諦三さんの本を読んでいた時にどこからその腹正しさが来るのか分かりました。
人に無理をして合わせては行けないという話の理由に、人に無理をして合わせていると、いい人間関係を作ろうと思っていても、最後には無理をして合わせると憎たらしくなってしまうので、無理をして合わせない方が良いという事が書かれているのを見たとき正しくこれだと思いました。
そのことを思ってみると、今まで自分では意識出来ていなかったけど、本当に昔は誰とでも無理をして合わせていたのを思い出しました。
そして、自分が昔の同級生とは会いたくないと思うのも、本当に憎たらしく思っているからという事に気が付きました。

あとは、このことを知ってから昔の自分の様に他の人に合わせるタイプの人とも二度とコミュニケーションは取らないと思うようになりました。
自分がどれくらい同級生を憎む気持ちを抱いているかと思うと、縁を作ってしまうとかなりの負担になる可能性があると思ったからです。

ちなみに、文章ではネガティブな感じですが、自分の中ではとても気持ちがすっきりして、憎らしいという気持ちが出ても無理をして抑圧したりせず自然とその感情が出ていくのを待つという事が出来るようになったのでよかったです。
憎らしいとは思っても、流その人たちに直接何かをするという事は間違っても無いので、自然と憎らしいという感情が出ていくのに任せるだけです。

という訳で、加藤諦三さんの本を読んで良かったです。
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