昭和初期の懐かしい雰囲気と共に珈琲などいかがですか?

TEL:0173-52-3398
  
 

作家太宰治の小説「津軽」に登場する小さな「駅舎」です。

当時の面影が色濃く残るレトロな店内では太宰の好きだった弘前土手町の珈琲店「万茶ン」のオリジナルブレンド「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った「馬(ば)まん」&「激馬かなぎカレー」などを味わうことができます。
お店の写真   
 
金木特産の馬肉を使った馬(ば)まん
高菜を具に使用し、ピリ辛のみそ味・根曲がり竹のシャキシャキ感とくせのない馬肉の旨みがギュッと詰まったしょう油味・馬肉入りとろ~りカレーが入りスパイシーな香りがたまらない!カレー味
みそ味・しょうゆ味・カレー味 各150円
激馬かなぎカレーです!
具には馬肉が使われていて、福神漬の代わりに高菜漬けがトッピングされています。お好みに合わせて、生クリームをかけてお召し上がり下さい。
780円(スープ・サラダ付)
昭和のコーヒー!
弘前土手町の珈琲屋「万茶ン」オリジナルブレンドコーヒー。スッキリとしたほろ苦さが特徴の珈琲です。
太宰治も愛飲していたと言われ、当時のレシピをそのまま再現し皆さまにお届けします。
1杯 500円
お店からの新着情報 NEW!!  
最新のクーポン・キャンペーン
会計の際に提示していただくと、お食事料金より割引いたします。ただし、馬まんは割引対象外です。
 
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最新のお知らせ
【喫茶店「駅舎」開店8周年☆駅舎でぇないと☆】 平成27年6月28日17:30〜20:30。 アコースティックライブや駅舎初のアルコールメニューをお …
店員さんの最新日記
駅舎でお馴染のA部さんが、こっちでは珍しいお土産を 秋田名物きりたんぽが、なんとお菓子になって登場 しかもスープ味( ^ω^ ) そして、皆さん気になってるであろう隣の 「ししとうチョコレート」しかも上 …
店舗の紹介  
太宰の小説「津軽」とともに時刻を刻んだ 喫茶店「駅舎」
店舗名
太宰の小説「津軽」とともに時刻を刻んだ 喫茶店「駅舎」
ジャンル
グルメ  / カフェ
店員さん

所在地
五所川原市  : 五所川原市金木町芦野84-171  [ 地図を見る ]
TEL
0173-52-3398
お店情報
作家太宰治の小説「津軽」に登場する小さな「駅舎」です。
当時の面影が色濃く残るレトロな店内では太宰の好きだった弘前土手町の珈琲店「万茶ン」のオリジナルブレンド「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った「馬(ば)まん」&「激馬かなぎカレー」などを味わうことができます。


■アクセス■
津軽鉄道芦野公園駅ホームから直接入店OK

■TEL■
0173-52-3398

■営業時間■
10:00~17:00 (ラストオーダー 16:30)

■定休日■
水曜日


■総席数■
32席

■駐車場■
5台

■ホームページ■
http://www.wandono-ekisya.com/index.html