昭和初期の懐かしい雰囲気と共に珈琲なんかいかがですか?
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作家太宰治の小説「津軽」に登場する小さな「駅舎」です。
当時の面影が色濃く残るレトロな店内では太宰の好きだった弘前土手町の珈琲店「万茶ン」のオリジナルブレンド「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った「馬(ば)まん」&「激馬かなぎカレー」などを味わうことができます。
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お店の紹介 |
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お店情報
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作家太宰治の小説「津軽」に登場する小さな「駅舎」です。
当時の面影が色濃く残るレトロな店内では太宰の好きだった弘前土手町の珈琲店「万茶ン」のオリジナルブレンド「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った「馬(ば)まん」&「激馬かなぎカレー」などを味わうことができます。
■アクセス■
津軽鉄道芦野公園駅ホームから直接入店OK
■TEL■
0173-52-3398
■営業時間■
10:30~16:30 (ラストオーダー 16:00)
6/3~8/31(五~ぐる号運行期間)
10:00~17:00 (ラストオーダー 16:30)
■定休日■
12月29日
■おすすめ■
馬(ば)まん みそ味・しょうゆ味 各250円
激馬かなぎカレー(甘口・辛口)サラダ付き 各680円
昭和の珈琲 500円
津軽金山焼珈琲 300円
■総席数■
20席
■駐車場■
5台
■ホームページ■
http://www.kanagi-gc.net/
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