@ami'z ぷらなび

昭和初期の懐かしい雰囲気と共に珈琲なんかいかがですか?

TEL:0173-52-3398
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作家太宰治の小説「津軽」に登場する小さな「駅舎」です。

当時の面影が色濃く残るレトロな店内では太宰の好きだった弘前土手町の珈琲店「万茶ン」のオリジナルブレンド「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った「馬(ば)まん」&「激馬かなぎカレー」などを味わうことができます。
お店の写真   
 
金木特産の馬肉を使った馬(ば)まんです。
高菜を具に使用し、ピリ辛のみそ味と根曲がり竹のシャキシャキ感とくせのない馬肉の旨みがギュッと詰まったしょう油味があります。
みそ味・しょうゆ味 各250円
激馬かなぎカレーです!
具には馬肉が使われていて、福神漬の代わりに高菜漬けがトッピングされています。味は甘口と辛口の2種類。お好みに合わせて、生クリームをかけてお召し上がり下さい。
甘口・辛口 各680円(サラダ付)
昭和のコーヒー!
弘前土手町の珈琲屋「万茶ン」オリジナルブレンドコーヒー。スッキリとしたほろ苦さが特徴の珈琲です。
太宰治も愛飲していたと言われ、当時のレシピをそのまま再現し皆さまにお届けします。
1杯 500円
お店からの新着情報 NEW!!  
最新のお知らせ
平成22年9月4日・5日と芦野公園において「太宰ミュージアムグランドオープニングフェスタ」を開催いたします! 作家 太宰治の生誕の地&津軽三味線発 …
店員さんの最新日記
あちこちで凄く被害が 出てるみたいですねヾ(*゚A`)ノ 半端ない雨 よく ひと雨ごとにと言われてますが 全然 涼しくなるどころかモムーリ!o(゚Д゚)っ 毎日 気温が 上昇してる感じにΣ( ゜Д゜)ハッ! 記録は 日々更新 …
お店の紹介  
喫茶店「駅舎」
店舗名
喫茶店「駅舎」
ジャンル
グルメ  / カフェ
店員さん

所在地
五所川原市  : 五所川原市金木町芦野84-171  [ 地図を見る ]
TEL
0173-52-3398
お問い
合わせ
お店情報
作家太宰治の小説「津軽」に登場する小さな「駅舎」です。
当時の面影が色濃く残るレトロな店内では太宰の好きだった弘前土手町の珈琲店「万茶ン」のオリジナルブレンド「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った「馬(ば)まん」&「激馬かなぎカレー」などを味わうことができます。


■アクセス■
津軽鉄道芦野公園駅ホームから直接入店OK

■TEL■
0173-52-3398

■営業時間■
10:30~16:30 (ラストオーダー 16:00)

6/3~8/31(五~ぐる号運行期間)
10:00~17:00 (ラストオーダー 16:30)

■定休日■
12月29日

■おすすめ■
馬(ば)まん みそ味・しょうゆ味        各250円
激馬かなぎカレー(甘口・辛口)サラダ付き  各680円
昭和の珈琲                     500円
津軽金山焼珈琲                  300円

■総席数■
20席

■駐車場■
5台

■ホームページ■
http://www.kanagi-gc.net/